TOKAIホールディングス—「日本ケーブルテレビ大賞」番組アワードにて「4K大賞」を受賞

情報元: ZUU online
元記事: TOKAIホールディングス—「日本ケーブルテレビ大賞」番組アワードにて「4K大賞」を受賞

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―― 以下引用 ――

TOKAIホールディングスは11日、同社グループのケーブルテレビ事業会社の自主制作番組が、第43回「日本ケーブルテレビ大賞」番組アワードにおいて、4K部門「4K大賞」を受賞したことを発表した。

「日本ケーブルテレビ大賞」番組アワードは、ケーブルテレビが独自に制作する「ふるさと発」の優れた放送番組を顕彰し、情報発信支援に寄与することを目的として毎年開催されている。「4K大賞」受賞作品は、地域の伝統文化である「諏訪大社御柱大祭」を4K撮影・編集した番組で、4Kとしての映像クオリティと表現について高い評価を受けた。同社グループの受賞は、昨年の「グランプリ総務大臣賞」に続き、2年連続となる。

同社のケーブルテレビ事業は業界第6位の規模で、静岡、神奈川、千葉、長野、岡山の5県で展開し、放送サービス51万件、通信サービス23万件の顧客に利用されている。また、25万件の顧客を有する東京べイネットワークを連結子会社化したことにより、江東区及び中央区にも提供エリアを拡大している。

<NB>

―― 引用ここまで ――

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